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キャナナ
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LINEモバイルから楽天モバイルに乗り換える時の流れや注意点を徹底解説!

キャナナ

どうも、キャナナです。

私はずっとLINEモバイルを契約してたんですけど、なんと楽天モバイルから1GB未満なら月額0円でスマホが持てるプランが発表されました

ほぼ家のWi-Fiで月に1GBも使わない私にとっては「これはもう乗り換えるっきゃない!」ということで、さっそく切り替えたんですが、その時の注意点もいろいろとあったので、

今回は、LINEモバイルから楽天モバイルに乗り換える時の注意点と流れについて解説したいと思いまーす!

目次

LINEモバイルから楽天モバイルに乗り換えるメリット

まず初めに、ほんとにLINEモバイルから楽天モバイルに乗り換えたほうがお得なのか、そのメリットについておさらいです。

<料金プランの比較>(2021年4月以降)

LINEモバイル楽天モバイル
500MB1,210円0円
(1GBまで)
3GB1,628円980円
6GB2,420円1,980円
12GB3,520円1,980円
12GB以上2,980円
(無制限)

※LINEモバイルはLINEのデータ通信無制限
※楽天モバイルは電話かけ放題つき

私は毎月1GB使うか使わないかくらいだったので、500MBだとちょっと心配かなぁということで3GBプランを契約してたんですが、毎月余りまくっててほんともったいなかったんですよね。。

それが、楽天モバイルだと1GBまで0円なので、ほぼほぼ毎月0円でいけるだろうし、もし1GBを超えたとしても980円なので、全然LINEモバイルよりは安いです。

また、LINEモバイルだと最大でも12GBまでのプランしかなかったので、逆にデータ通信を多く使う人にとっては毎月超えないように気にしなきゃいけなかったんですが、

楽天モバイルならデータ通信使い放題で2,980円と、12GBのLINEモバイルの料金よりも安いので、ほんともう今は楽天モバイル一択と言っていいほど、誰にとっても安いプランになってます

※現在、楽天モバイル店舗では申し込みが殺到しており、来店しても1か月以上先まで予約がいっぱいなどの状態になっているところもあるようなので、申し込むならネットのほうが早く開通できると思います。

楽天モバイルに乗り換える時の注意点

といっても、楽天モバイルはまだ第4のキャリアとして携帯事業に参入して間もないので、いろいろと注意点もありました。

ここではその注意点についても解説するので、この条件をしっかり頭に入れた上で本当に楽天モバイルに乗り換えるのかどうかは検討してもらえればと思います。

1.楽天回線に対応してるスマホじゃないとダメ

まず、楽天モバイルを利用するためには楽天回線に対応しているスマホを持っている必要があります

なので今お持ちのスマホが楽天回線に対応しているかは必ずご確認ください。
楽天回線対応スマホの確認

※iPhoneについては一部の機能が制限されるので公式の対応端末一覧には記載がありませんが、一応XR、XS以降のものなら利用できます。

楽天回線は比較的新しい通信回線なので、その通信バンドをキャッチできるスマホも比較的新しいスマホのみになるという感じ。

私はぎりっぎりiPhone XRを持ってたのでそのまま楽天モバイルでも使えましたが、もしお手持ちのスマホが対応していなかった場合は、Apple公式ストア 等で購入する必要があります。

もしくは、Android端末なら楽天モバイルで契約と同時に購入することも可能。

2.楽天回線エリアじゃないと5GBまでになる

楽天モバイルはまだ基地局の数も他の大手キャリアより少なく、楽天回線を提供できるエリアも限られています。

なので、その提供エリアの不足をおぎなうために、現在はauとパートナー契約を結んでおり、楽天回線でカバーできないエリアは「パートナー回線」としてauの回線を拾うようになってるんですが、

楽天モバイルのプランは

楽天回線エリア
 ⇒データ使い放題

パートナー回線エリア
 ⇒5GB+低速通信で使い放題

となっているので、

楽天回線エリア内であれば月額2,980円でデータ使い放題だけど、パートナー回線エリアだと月に5GBまでしか高速通信は使えず、それ以降は低速通信での使い放題となってしまいます。

※低速通信でも一応LINEの送信やネット検索程度ならできると思いますが、YouTubeで動画を見たりとなるとちょっと厳しいかなと

この楽天回線エリアは今急ピッチで拡大しているので2021年の夏にはカバー率96%になる予定なんですが、それまではまだ対応できていないエリア多いので、毎月5GB以上使う人は必ずご利用エリアが楽天回線エリアに入っているかどうかをご確認ください。
楽天回線エリアの確認

3.楽天回線エリア内でも上手くつながらないことがある

ただし、まだ現在はその楽天回線も不安定なため、楽天回線エリア内であるにも関わらずパートナー回線を拾ってしまうことがあります

これは利用するエリアによってもまた変わってくると思うので、実際に楽天モバイルを使ってみないことには何とも言えないんですが、一応私の住んでいる地域は楽天回線エリア内であるにも関わらず、パートナー回線も消費していました。

パートナー回線に切り替わると、この毎月5GBまでの高速通信枠が消化されていってしまい、5GBを超えると低速通信になるので、

毎月5GB以上使う人で、あまりにも頻繁にパートナー回線をつかんでしまうようなエリアで利用した場合は、楽天回線エリア内であっても実質5GBしか使えないような状態になってしまう可能性もあるということは一応想定しておいたほうがいいと思います。

特にiPhoneの場合は、パートナー回線から楽天回線への切り替えがスムーズにいかない可能性が高く、しかも現在どちらの回線をつかんでいるのかの確認もアプリでできない(これがiPhoneの機能制限部分)ので、ここについてはもう自己責任で試してみるしかないかなと。。

元々5GBくらいしか使わない人なら、楽天回線であろうがパートナー回線であろうがどっちでも使えればいいんですが、LINEモバイルで12GBを契約していた人は、一応このリスクも考えた上で検討したほうがいいと思います。

うちは旦那も楽天モバイルに乗り換えたんですけど、旦那はかなりデータ通信を使うので、最悪ポケットWiFiの契約も考えた上で乗り換えました

4.eSIMでも即日発行できない場合がある

楽天モバイルのプランはこの2種類のSIMタイプから選んで契約できます。

  • SIMカード(nanoSIM等)
  • eSIM

私たちが通常契約してるのは「SIMカード」タイプの方で、小さいICチップのことなんですが、

最近のスマホには元からこのSIMカードがスマホ本体に内蔵されてるものも出てきていて、たとえば iPhone のXS、XR以降は全部「eSIM」が入ってるので、こういうeSIM対応スマホの場合はeSIMタイプでも契約できます。
楽天モバイルのeSIM対応端末一覧

この「eSIM」タイプで契約できる会社はまだまだ少ないんですけど、楽天モバイルはいち早くeSIMにも対応してきたようですね。

どちらのSIMタイプを選んでも契約内容は変わらないので、どっちを契約しても構わないんですが、

eSIMにするメリットとしては

  1. SIMカード入れ替え時の破損の心配がない
  2. SIMスロットが空くので他のSIMカードも挿せる(デュアルSIM)
  3. SIMカードの配達を待たなくていいので開通が早い

などがあります。

楽天モバイルをeSIMにすることでSIMカードを入れるスロットが空くので、そこに他社の通信SIMカードを入れれば実質2枚挿し(eSIM+SIMカード)になり、2つの通信契約を同時に使えるようになります。

ただ、本来ならeSIMだとSIMカードを発送する必要がないので、申し込んですぐ即時開通できるはずなんですが、どうやら今は楽天モバイルの本人確認方法が変わったみたいで、結局eSIMでもスタートガイドの配達を待つ必要がありました。。

楽天モバイルの申し込み時に、「eKYCイーケーワイシー」による本人確認という項目が出ていれば即時開通できるんですが、私が申し込んだ時はこの2択しかなかったので、この場合はeSIMでも郵送で届くスタートガイドの裏面に貼ってあるQRコードを読み込むことでようやく本人確認が完了するみたいです。

ただ、これはたぶん今申し込みが爆発的に増えてるせいで一時的に「eKYC」認証を制限してるだけだと思うので、いずれ復活すると思われます。

が、もし「eKYC」認証がない場合は配達を待つ必要があるので、月末とかに滑り込みで契約したい場合は間に合わなくなる可能性があるので注意してください。

また、eSIMの場合はQRコードをスマホで読み込むことで開通するんですが、このQRコードを表示させる端末が別で必要なので注意。タブレットや家族のスマホなどでQRコード画面を撮影し、その画像を読み込めばOKです。

eSIMについて詳しくはこちら
楽天モバイルでeSIMにする必要性とiPhoneで設定した時の流れや注意点まとめ

LINEモバイルから乗り換える時の注意点

1.MNP予約番号の発行は即時ではない

MNPというのは「モバイルナンバーポータビリティ」の略で、今使っている電話番号をそのまま他社でも使えるようにする手続きのことです。

この手続きをするためには、LINEモバイルから「MNP予約番号」というものを発行してもらう必要があるんですが、その番号を楽天モバイルの契約申し込みの時に入力しさえすれば、あとは勝手に移行手続きをやってくれます。

スマホに楽天モバイルの通信を開通させた時点で初めてLINEモバイルは解約となり、電話番号の移行も完了するので、電話が使えなくなる期間もなく手続きできるのでご安心を

ただ、このMNP予約番号は普通なら即時発行してもらえるようなものなんですが、LINEモバイルは発行が遅いので注意。(公式サイトには当日~3日程度で発行と書いてありました…)

私の場合は夜20時頃にMNP予約番号の発行を申し込んで、翌日の午前11時頃にようやく予約番号のメールが届きました。

大手キャリアなら電話すればすぐ発行してくれるので、これなんでこんな遅いのか謎なんですが、、たとえば楽天モバイルの店舗に行ってその場でLINEモバイルのMNP予約番号を発行しようとしても無理なので気をつけてください。

MNP予約番号の使用期限は15日あるので、数日早めに発行手続きをしておきましょう。

MNP予約番号の発行はLINEモバイルのマイページから簡単にできます。

2.SIMロックがかかっていないか

大手キャリアで購入したスマホ端末には、実は「SIMロック」というものがかかっています。

これはソフトバンクで購入したスマホはソフトバンクの回線でしか使えないというように、大手キャリア側が制限をかけているもので、大手キャリアはみんなそれぞれ自分の販売した端末にこの「SIMロック」をかけてしまっています。

これはほんと悪しき風習というか、他に安易に乗りかえさせない(乗りかえてもそのスマホは使えない)ためのいじわるな設定なんですが、このSIMロックがかかった状態だと楽天モバイルに乗りかえてもそのスマホは使えません

しかしLINEモバイルは、大手3キャリアの回線すべてに対応している数少ない格安SIMでもあるので、これまでどこのキャリアで契約していようが、SIMロックを解除せずそのままLINEモバイルが使えていました。

なので、大手キャリアで購入したスマホを今も使っていて、LINEモバイルに乗り換える時に「SIMロック解除」をしていなかった場合、そのままでは楽天モバイルは使えないので、スマホを購入した大手キャリアの店舗まで行ってわざわざSIMロック解除をしてもらう必要があります。。

しかも、その際は3,000円程度のSIMロック解除手数料も取られるので、大手キャリアから乗り換える時は必ず解約前にSIMロック解除をするようにしたほうがいいです。(契約中なら無料でできます)

ただしLINEモバイルなどの格安SIM会社や、Appleストアなどから購入したスマホであれば元からSIMロックはかかっていないのでご安心を。そのまま楽天モバイルが使えます。

SIMロックがかかってるのは大手キャリア(ドコモ、au、ソフトバンク)から購入したスマホだけです。

3.解約するともうLINEモバイルには戻れない

実はLINEモバイルは2021年3月31日をもって新規申し込みを終了することになっており、今後はソフトバンクのオンラインプラン「LINEMO(ラインモ)」と統合されます。

それまでに申し込んだ人は、勝手に「LINEMO」のプランに変更されることはなくそのまま今のLINEモバイルのプランで利用を継続できるんですが、

もし楽天モバイルに乗り換えてからやっぱりLINEモバイルのほうが良かったなと思っても2021年4月以降はもう戻れないので注意してください。

ただ、LINEモバイルのプランもいつまで継続できるかは不明なので、今後いずれはどこかに乗り換える必要は出てくるかもです。

LINEモバイルから楽天モバイルに乗り換える時の具体的な流れ

STEP
LINEモバイルでMNP予約番号を発行する

LINEの公式アカウントなどからLINEモバイルのマイページにログインし、そこからMNP予約番号を発行します。

LINEモバイルはMNP予約番号の発行が即時ではないので、当日~3日程度かかる場合があるので注意。

MNP予約番号はLINEではなくメールで届きます。

STEP
楽天モバイルに申し込む

※今はネットから申し込んだほうが開通が早いと思います。

通常は「nanoSIM」(SIMカード)で申し込めばOKですが、iPhoneなどeSIMに対応しているスマホを持っていて、かつ他の契約(Nomad SIMなど)との同時利用を考えている人は念のため「eSIM」にしておくといいと思います。

※あとからでもSIMタイプの変更は無料でできます

今お持ちのスマホをそのまま使うなら「この内容で申し込む」、申し込みと同時に楽天モバイルでスマホも購入したいなら「製品選択へ進む」を選びます。

※今お持ちのスマホが楽天回線に対応しているかどうか必ずご確認ください。⇒楽天回線対応スマホの確認

本人確認書類をスマホで撮影してアップロードするか、受け取り時に配達員さんに本人確認書類を見せるかのどちらかを選べます。

※ここで「eKYC」認証の項目がある場合は、eSIMなら即時開通が可能です。

LINEモバイルの時と同じ電話番号をそのまま引き継ぐなら「他社から乗り換え(MNP)」、新規で電話番号を作成するなら、自分で下4桁を指定できる「選べる電話番号サービス1,000円」か、3つの電話番号から選ぶ「新規電話番号を取得」を選択。

MNPの場合はさらに電話番号、MNP予約番号、MNP予約番号の有効期限(メールに記載があります)も入力。

最後に、支払い方法の選択、楽天スーパーポイントを使うかどうか、紹介特典を利用するかどうかを入力すれば完了です!

支払い方法は以下の3つから選べます。

  • クレジットカード/デビットカード
  • 口座振替
  • 楽天ポイント支払い

紹介特典の利用については、すでに楽天モバイルを利用している人からIDを教えてもらえばキャンペーン等で特典がもらえることがあります。(こちらについては公式サイトでご確認ください)

STEP
スタートガイドが届くのを待つ

eKYC認証でのeSIM発行以外は、郵送でスタートガイドの冊子(+SIMカード)が届くのを待つ必要があります。

eSIMの場合は冊子だけでSIMカードは届かず、冊子の裏表紙のQRコードを読み取ることで本人確認が完了となり、eSIMの発行ができるようになります。(別でQRコードを表示させる端末が必要)

STEP
スタートガイドの動画を見ながら設定

冊子にも手順の解説がありますが、動画のほうが断然わかりやすいので、スタートガイドの1ページ目にあるQRコードから動画を再生しつつ一緒に設定していくと安心です。

ただ、スマホ1台だと動画を見ながらの設定ができないので、家族のスマホを借りるなど何か別の端末を用意すると便利です。(パソコンでもOK)

この動画がまたすごくて、ただ解説の映像が流れるだけじゃなくちゃんと自分のペースで「次へ」を押していくことで解説が進むようになっているので、いちいち一時停止とかする必要もなくめっちゃわかりやすいです。

初期設定動画はこちらの楽天モバイル公式サイトからでも見れます。

※初期設定は機種やSIMカードタイプによっても手順が変わってくるので、この記事では具体的な解説は避けたいと思います。

楽天モバイルはこのスタートガイドが素晴らしいので、動画さえ見れば自分でも問題なく初期設定ができるはず

どうしても心配な人は楽天モバイルは店舗もありますので、お店で開通させることも可能です。

店舗へ行く場合は事前にネットで予約をしてから行ったほうがいいみたいです。
こちらの「都道府県から探す」で近くの店舗を検索すると、横に「来店予約する」というボタンがあるので、そこから予約してみてください

うちの近所の楽天ショップは1か月待ちとかになってました。。

STEP
楽天モバイル専用アプリをインストールすれば完了!

スタートガイドでも案内がありますが、通信が開通したらあとは楽天モバイルの専用アプリを2つインストールすれば完了です!

my 楽天モバイル

my 楽天モバイル

Rakuten Mobile, Inc.無料posted withアプリーチ

マイ楽天モバイルは「マイページ」が見れるアプリで、契約プランの確認や変更、データ使用量の確認なども簡単に行えます。

Rakuten Link

Rakuten Link

Rakuten, Inc.無料posted withアプリーチ

Rakuten Link(楽天リンク)は、電話をかけ放題にするために必須のアプリです。

このアプリから電話をかけることですべて通話無料になるので、今後は必ずアプリを使うようにしてください。

電話帳とも同期してるので簡単にかけられるし、ショートメールなんかもこのアプリに届くようになります。

STEP
LINEモバイルのSIMを返却

LINEモバイルで使っていたSIMカードは、解約したら一応返却することになってます。

送料はこちら側の負担で、封筒などに入れて下記宛てに郵送すればいいんですが、

〒272-0001
千葉県市川市二俣678-55
ESR市川ディストリビューションセンター 3F 南棟
LINEモバイル株式会社 返却窓口

LINEモバイルから届く解約完了メールにも一切このことについての記載がなかったので問い合わせてみたところ、

SIMカードは一応返却をお願いしてるが、返却しなくても特に料金の請求などは発生せず、また返却期間も定めてないので、お手隙の時にでもできれば返却をお願いしますというような感じでした。

なので、できれば返却して欲しいけど、返却しなくても特に何もないよということなので、こちらは任意でお任せします。

まとめ

私はいつもWi-Fi環境のある家にいるのでデータ使用量も月に1GBいらないくらいで、それだと大手キャリアは高すぎるので、格安SIMであるLINEモバイルを契約していました。

ただ、格安SIMでも最低プランは月3GBのところが多く、毎月パケットは余りまくり。。

でもまあ月額1,600円程度だし安いからいいや、、と思ってたんですが、

今回楽天モバイルの新プランにより、なんと毎月無料でスマホが持てる…!というウソのような時代になったので、これはもう乗り換えるしかないなということでさっそく乗り換えました。

楽天回線に若干の不安はあったものの、まあどうせほぼ家にいるので全然関係なく、ただただお得に使わせてもらってます。

一応、先着300万回線限定の1年間無料キャンペーンにも間に合ったので、1年間は1GB超えても無料だしで最高です!

というわけで、

今回はLINEモバイルから楽天モバイルに乗り換える時の注意点や流れについてまとめてみました。

ではまたーノシ

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